ポイントまとめ
2007年10月15日
トライヤー51(フライトチェッカーYS-11)が9時ごろ朝霞からGCA。
名前の通り無線状態等ををチェックした模様(GCA時以外の専門用語もあり)。トライヤー51が立川GCAに、何度かミスしてるところを指摘(2度も同じミスをしてる時は口調も強めだった)。
30分ほどで終了。「条件付」で合格だそうです。そのまま入間帰投(数回GCIで交信有)。
他、ビッグフォーメーション(ローVHF使用)、マイクフォーメーション、キャピタルフォーメーション。
アタッカー3490がGCAでローアプローチするため、JA11MPが多摩ポイント、ハンター732が東芝ポイントでホールド。その後順番に着陸。
YS-11FC
飛行点検隊HP http://www.mod.go.jp/asdf/fcs/
2007年9月24日
立川からオレンジフォーメーション(ハンター715、732)離陸。朝霞駐屯地から訓練開始。離陸。
ローVHFで、(おそらく朝霞の局)と715、732がポジションリポート(十条、豊島園、赤羽、光ヶ丘、笹目橋、練馬インターなど)。ヘリ同士でも民間機のトラフィックなどを交信。